カード一覧
セクシーポーズ / 自撮り / 恥じらい / 淫語 / 性的な自撮り / ぱふぱふ / パンツあやとり / 裸族 / 野外露出 / 遠隔バイブ / 野外自慰 / 誘惑
セクシーポーズ†
- 初期デッキに入っているカード。快感を増やすカードと組み合わせ、序盤の配信を支える。
- 「自撮り」を習得すると、同じ消費コストでボルテージ・視聴者をより多く増やせる。デッキを整理する際の入れ替え候補になる。
自撮り†
- 初期カード「セクシーポーズ」と消費コストが同じで、ボルテージ・視聴者の増加量がそれぞれ1多い。
- 快感を直接増やす効果はないため、快感を増やすカードと組み合わせて使う。
恥じらい†
- 視聴者を増やしながら、発情を利用するカードの準備も進められる。
- 「ぱふぱふ」より先に使うと、発情時のドローにつなげられる。「パンツあやとり」「野外自慰」の効果量を伸ばす準備にもなる。
- ボルテージを伸ばしつつ、発情を利用するカードへつなげたい場面で使う。
- 「恥じらい」よりバッテリー消費が軽い。視聴者を増やしたいか、ボルテージを増やしたいかで使い分ける。
性的な自撮り†
- 発情をまとめて積み、「パンツあやとり」「野外自慰」の効果量を伸ばす準備に向く。
- 同じ手札に発情量を参照するカードがある場合は、こちらを先に使う。バッテリーは後続のカードを使う分も残しておきたい。
ぱふぱふ†
- ドローの判定が発情の付与より先に行われる。発情していない状態からこのカードだけを使っても、カードは引けない。
- 「恥じらい」「淫語」などで先に発情してから使うと、手札を補充しながら次の行動につなげられる。
パンツあやとり†
- 現在の発情量を参照するため、発情を積んでから使いたい。「性的な自撮り」と同じ手札にある場合は、そちらを先に使う。
- 発情量を消費する効果はない。発情を維持できれば、引き直した後も高い効果量を狙える。
- 発情していないと視聴者は増えない。残りタイムと、発情を付与するカードの使用順に注意する。
- 後続のカードに使うエクストラバッテリーを確保しながら、発情を利用する準備もできる。
- 「野外露出」「遠隔バイブ」など、バッテリー消費の大きいカードより先に使うと支払いを補いやすい。得られたエクストラバッテリーは配信中のカード使用に充てる。
野外露出†
- 発情の付与がタイム回復の判定より先に行われるため、発情していない状態からでもこのカード自身で回復条件を満たせる。
- 通常は使用でタイムを1消費し、その後2回復するので、使用前よりタイムが1増える。
- 行動回数を増やす一方、バッテリーを大きく消費する。「裸族」などで支払いを補い、追加で使うカードの分も確保したい。
遠隔バイブ†
- タイムを消費せずに発情を付与できるため、発情を参照するカードの前に差し込みやすい。
- バッテリー消費は大きい。タイムに余裕がある場面では、ほかの発情付与カードも含めて使い分けたい。
野外自慰†
- 発情を積むカードと組み合わせ、準備した発情量を快感につなげる役割。
- 「性的な自撮り」「遠隔バイブ」などが同じ手札にある場合は、それらを先に使うと追加分を伸ばせる。
- チュートリアルのデッキで使用するカード。通常のスキルツリーには習得先がない。
- 「自撮り」と基本コスト・効果量が同じ。チュートリアルでは、快感を増やすカードと組み合わせて使う。
コメント†
確認日:2026年9月25日(開発版データ。公開版とは異なる場合があります)